住まい・インテリア

2012.08.15

【オウム】菊地直子エッチ三昧の逃亡生活の一部始終AVにも出演か

地下鉄サリン事件で、特別手配され警察署に出頭、逮捕されてた、オウム真理教の菊地直子が起訴された。

   
菊地容疑者は、平成7年3月に起きた地下鉄サリン事件で別の信者らとともに犯行に使われたサリンの製造に関わったとして、 殺人の疑いで全国に特別手配されていた。

地下鉄サリン事件(ちかてつサリンじけん)は、1995年(平成7年)3月20日に東京都の地下鉄で宗教団体のオウム真理教が起こした神経ガスのサリンを使用した殺人事件で、死者を含む多数の被害者を出した。

菊地直子が潜伏していたのは、神奈川県相模原市のあまりにもオンボロな建物で、この事も話題になっている。

たしかにオンボロだ。

菊地直子は潜伏先で男性と同居しており、この男性によると結婚を申し込んだが、自分はオウムの菊池だと説明され断られたという。

菊地直子は40歳。結婚したくなるようないい感じの熟女になっていたのだろうか?

実態はこれ↓

菊地直子は養護施設に勤務し、高橋と名乗っていたという。近隣の住民も青天の霹靂といった状況だ。菊地直子の逃亡を手助けした支援者の情報もあり、詳細が明らかになるには若干の時間が必要なようだ。

1996年11月中旬まで、埼玉県所沢市のマンションの一室にあるアジトに潜伏。

ここで生活していたのは、特別指名手配犯として現在も逃走中の高橋克也容疑者(公証役場事務長逮捕監禁致死の実行犯、54才)を含む男性信者4人と、女性は菊地直子1人。

警察がこのアジトに踏み込んだときには、保温状態のままの炊飯器や食器類が散乱しており、風呂場には女性の下着が放置されている状態だったという。

室内は、5人が生活するために居住空間が段ボールで5つに仕切られ、すでに菊地直子らの姿はなかったが、そこには彼女の小さなメモ帳のような「ノート」が置かれたままになっていた。

そのノートに綴られていたのは、「警察に出頭するか、逃走を続けるか」の葛藤のほか、菊地直子の性に対する生々しいまでの欲求や複数の男性への愛情だった。

って、なんともエロエロでドロドロですごい!

そのノートには、「逃げる為には性欲を利用してもいいんだという考えに走ることになり、私も性欲とたたかおうとしなかっただろうから、そこで二人の関係が成立してしまい、(中略)性欲の捨断ができない」とあったらしい。

つまり、セックスしまくりのビッチってことですね。

その菊地直子のラブラブエッチな乳もみ画像が発見された。

逃亡者とはいっても人間であるからご飯も食べるし寝るところも必要だで、長年にわたる逃亡生活に重要なのは資金だ。

教団や支援者からの資金提供も周囲の目をかわさなければならないのであるから、おおっぴらにはできなかっただろう。

養護施設に勤務していたといわれるのも数年と見られるということで、それ以前はAVに出演して資金を得ていたという情報もある。

逃亡者がAVとはいえメディアに登場とは解せない点もあるのだが、背に腹は変えられなかったというところか。

【出演AVといわれるもの】

地下鉄サリン事件(ちかてつサリンじけん)では、1995年(平成7年)3月20日午前8時ごろ、東京都内の帝都高速度交通営団(現在の東京地下鉄(東京メトロ)、以下営団地下鉄)丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内で、化学兵器として使用される神経ガスサリンが散布され、乗客や駅員ら13人が死亡、負傷者数は約6,300人とされる。

日本において、当時戦後最大級の無差別殺人行為であるとともに1994年(平成6年)に発生したテロ事件である松本サリン事件に続き、大都市で一般市民に対して化学兵器が使用された史上初のテロ事件として、全世界に衝撃を与え、世界中の治安関係者を震撼させた。

現在、この地下鉄サリン事件に関与したとして指名手配されている高橋克也容疑者は未だ逃亡中である。

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